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		<title>工場コスト削減コンサルタント・羽根田修</title>
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		<lastBuildDate>Tue, 17 Mar 2026 13:11:28 +0900</lastBuildDate>
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				<item>
			<title>セミナー案内■装置産業における５Ｓ教育の進め方</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52360674.html</link>
						<description>私が講師をするセミナーのお知らせです。

装置産業における５Ｓ教育のあり方セミナー
〜工場長・製造部長のための５Ｓマネジメント〜

　工場の5Sは現場力強化の基本と言えますが、近年5Sレベルが下がっている工場が多くなっています。

5Sレベルが低い工場の特徴は、現場が...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 私が講師をするセミナーのお知らせです。<br>
<br>
装置産業における５Ｓ教育のあり方セミナー<br>
〜工場長・製造部長のための５Ｓマネジメント〜<br>
<br>
　工場の5Sは現場力強化の基本と言えますが、近年5Sレベルが下がっている工場が多くなっています。<br>
<br>
5Sレベルが低い工場の特徴は、現場が5Sを理解していない、管理者の5Sチェック力が低いといえます。5Sレベルを上げるには「教育」が最も大切です。教えて、実践させて、チェックするサイクルを繰り返していく必要があります。<br>
<br>
現場をどのように教育して、どうチェックするかをまず管理者が理解しないと現場の5Sレベルは上がりません。<br>
<br>
そこで、プロセス産業に適した5S活動の活性化と定着のための仕組みづくり、現場力強化のポイントを解説します。<br>
<br>
5Sは残業時間削減にも有効な手法ですから、貴社の５Ｓマネジメントの参考としてください。<br>
<br>
【内容】<br>
１．現場力強化は5Sが基本である<br>
２．5Sのマネジメント<br>
３．5S概論（教育内容）<br>
４．5S定着の仕組みづくり<br>
<br>
<br>
【日時】<br>
2022年12月16日(金)　9:30〜12:00（オンラインのみ）<br>
　　　　　　　　 　14:00〜16:30（対面方式）<br>
　　　　　　　　　＊対面方式はコロナの状況次第でオンラインへの<br>
　　　　　　　　　　変更可能性あり<br>
<br>
担当講師：羽根田　修<br>
<br>
<br>
＜開催概要とお申込み方法＞<br>
<br>
開催場所：午前の部：オンライン（Zoom）開催のみ<br>
　　　　：午後の部：赤坂見附近辺の会場開催　<br>
＊コロナの状況次第でオンラインへ変更する可能性がありますので予めご了承ください<br>
<br>
費用：1名のご参加につき 20,000円（消費税等込み）<br>
<br>
支払い方法：＊お申込み後、ご案内する弊社指定銀行口座に振込をお願いします。<br>
なお振込手数料は貴社ご負担ください。<br>
<br>
お申込方法：本メールへの返信、またはお電話で承ります。<br>
午前の部か午後の部かを明記ください。<br>
03-3519-7337 荒柴まで（不在時は鶴田までお願いします）。<br>
<br>
その他：<br>
1.参加人数により会議室を変更しますので事前申込は必ずお願いします。<br>
2.午前・午後ともに最少催行人数は３名様です。満たない場合には開催を取りやめる場合がございますので、あらかじめご了承ください。<br>
3.同一企業様や同一事業所様から多数の申込みをご検討の際には是非ご一報ください。<br>
個別開催（現地ならびにオンライン）も対応させて頂きます。<br>
<br>
多くの方のご参加をお待ち申し上げております！<br>


 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52360674.html</guid>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2022 13:30:14 +0900</pubDate>
			<category>５Ｓ</category>
		</item>
				<item>
			<title>著書「５Ｓの教科書」を出版して</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52263386.html</link>
						<description>　２冊目の著書を出版して１ヶ月が経ちましたので、出版前後の状況として著書を出版した目的、販促、感想を書きます。　

専門書は発行部数が少なく、印税は期待できません。むしろ執筆時間に対する対価としては赤字です。

また、本を読んだ人から仕事の依頼が来るなんてこ...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 　２冊目の著書を出版して１ヶ月が経ちましたので、出版前後の状況として著書を出版した目的、販促、感想を書きます。　<br>
<br>
専門書は発行部数が少なく、印税は期待できません。むしろ執筆時間に対する対価としては赤字です。<br>
<br>
また、本を読んだ人から仕事の依頼が来るなんてことはレアケースです。そんな甘い期待はしていません。<br>
<br>
ではなぜ出版するのかというと、著書を出版する目的はズバリ「専門家としての箔付け」です。<br>
<br>
著書があるという実績が、営業活動やコンサルティングを円滑にさせます。<br>
<br>
　とはいえ出版社は営利目的なので、著書の販売増に貢献しなければなりません。<br>
<br>
<b>【実行した出版前後の販促活動】</b><br>
・自社メールマガジンにてお知らせ（3500部）<br>
・幾人かのメールマガジン発行者に献本（メルマガに掲載されることを期待して）<br>
・自社セミナーにて紹介<br>
・クライアントに紹介（幹部はわりと買ってくれる）<br>
・友人へメール（同期はわりと買ってくれる）<br>
・趣味友に紹介<br>
・母校に寄贈（慈善です）<br>
<br>
　その結果、<span style="color: #FF0000;">アマゾンの部門３３位まで上がりました。</span>専門書としてはまぁまぁではないでしょうか。<br>
<br>
ちなみにアマゾンの部門は「総務・人事・労務管理の労働問題」に入っています。アマゾンの部門は自動マッチングだそうですが、精度がいまいちで著書の内容とアマゾンの部門がミスマッチです。<br>
<br>
さらに、アマゾンは発売開始後にすぐに在庫切れになりました。その後の出版社の説明は「送っているのにアマゾンの入庫処理が間に合っていない」とのことでした。<br>
<br>
１週間位で在庫切れは解消しましたが、機会損失でしたね。もっと売れたかもしれないのに。<br>
<br>
　感想は友人や同僚から褒められ、講演依頼が１本入り、出版して良かったなって思っています。自分の考えや実践したとことを書籍としてまとめておくのは専門家として大事ですね。<br>
<br>
購入はこちらからどうぞ（アマゾン）<br>
　↓　↓　↓　↓<br>
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<br>
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 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52263386.html</guid>
			<pubDate>Mon, 29 Jul 2019 14:04:40 +0900</pubDate>
			<category>５Ｓ</category>
		</item>
				<item>
			<title>出版しました！「５Ｓの教科書：導入から定着まで１年間の教育プログラム」</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52259900.html</link>
						<description>

　著書を出版しました。本書は３つのねらいがあります。

（１）５Ｓの教科書

５Ｓ指導において既存の書籍を教科書として使用したかったのですが、知識や考え方、改善事例、フォーマット集等の書籍が多く、５Ｓを進めるときに教科書として使用できる書籍がありませんでし...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ <img src="https://livedoor.blogimg.jp/qmc/imgs/2/7/270d7aa4.jpg" width="290" height="415" border="0" alt="5Sカバー画像" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
　著書を出版しました。本書は３つのねらいがあります。<br>
<br>
<b>（１）５Ｓの教科書</b><br>
<br>
５Ｓ指導において既存の書籍を教科書として使用したかったのですが、知識や考え方、改善事例、フォーマット集等の書籍が多く、５Ｓを進めるときに教科書として使用できる書籍がありませんでした。<br>
<br>
そこで本書では私が実際に５Ｓの指導で使用した内容を基に、工場や事務所で５Ｓを指導する人がそのまま使える教科書を指向しました。実際に、５Ｓ活動で使う方には１年間のプログラムとなっています。<br>
<br>
<br>
<b>（２）５Ｓのマネジメントを解説</b><br>
<br>
工場や事務所が５Ｓを進めるにあたって必要な内容は、どれくらいの期間で、どういう配分で、何を、どうやるかについて、体系的かつ具体的な解説です。<br>
<br>
工場の５Ｓは個人的な活動ではダメで組織的な活動が必須です。<br>
５Ｓの知識は難しくありませんが、５Ｓのマネジメントは難しい。<br>
<br>
特にチーム単位でどう教育、訓練していくかは管理職にとって悩ましいはずです。本書は組織的に進めるための５Ｓのマネジメントの側面からアプローチしています。<br>
<br>
<br>
<b>（３）定点撮影方式による写真で改善事例を紹介</b><br>
<br>
本書では定点撮影した事例を多く掲載して、５Ｓのあるべき姿がイメージしやすくなっています。<br>
本書を読めば、すぐに現場でやってみたいと思えるはずです。<br>
<br>
<br>
<b>【目次】</b><br>
第1章　活動企画　<br>
第2章　5S概論　<br>
第3章　整理　<br>
第4章　整頓　<br>
第5章　見える化（整頓その2）　 <br>
第6章　報告会の構成<br>
第7章　清掃<br>
第8章　清潔<br>
第9章　躾（しつけ） <br>
第10章　仕組みづくりと次年度に向けて<br>
<br>
タイトル「<b>5Sの教科書: 導入から定着まで 1年間の教育プログラム</b>」<br>
羽根田 修 (著)　単行本: 184ページ　価格：2,808円<br>
出版社: 日科技連出版社 (2019/6/21)<br>
<br>
アマゾンでの購入はこちらからどうぞ　→　<a href="https://amzn.to/2WFpSYa" target="_blank" title="5Sの教科書">5Sの教科書</a><br>
<br>
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<br>
私は仕事も生活も「基本が５Ｓである」と信じています！<br>
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 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52259900.html</guid>
			<pubDate>Wed, 19 Jun 2019 15:05:38 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
				<item>
			<title>セミナー案内■装置産業における５Ｓ教育の進め方</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52257066.html</link>
						<description>　私が講師をするセミナーのお知らせです。

装置産業における５Ｓ教育の進め方  〜工場長・製造部長のための５Ｓマネジメント〜

　工場の5Sは現場力強化の基本と言えますが、近年5Sレベルが下がっている工場が多くなっています。

5Sレベルが低い工場の特徴は、現場が5Sを...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 　私が講師をするセミナーのお知らせです。<br>
<br>
装置産業における５Ｓ教育の進め方  〜工場長・製造部長のための５Ｓマネジメント〜<br>
<br>
　工場の5Sは現場力強化の基本と言えますが、近年5Sレベルが下がっている工場が多くなっています。<br>
<br>
5Sレベルが低い工場の特徴は、現場が5Sを理解していない、管理者の5Sチェック力が低いといえます。5Sレベルを上げるには「教育」が最も大切です。教えて、実践させて、チェックするサイクルを繰り返していく必要があります。<br>
<br>
現場（事務所も含む）をどのように教育して、どうチェックするかをまず管理者が理解しないと現場の5Sレベルは上がりません。<br>
<br>
そこで、プロセス産業に適した5S活動の活性化と定着のための仕組みづくり、現場力強化のポイントを解説します。<br>
<br>
5Sは残業時間削減にも有効な手法ですから、貴社の５Ｓマネジメントの参考としてください。<br>
<br>
<b>【内容】</b><br>
１．現場力強化は5Sが基本である<br>
２．5Sのマネジメント<br>
３．5S概論（教育内容）<br>
４．5S定着の仕組みづくり<br>
<br>
<b>【日時】</b><br>
2019/6/7(金)　10:00〜12:00／14:00〜16:00<br>
<br>
担当講師：羽根田 修<br>
<br>
開催場所：東京・赤坂見附。詳細は別途ご連絡いたします。<br>
<br>
費用：1名のご参加につき 10,000円　当日現地支払<br>
<br>
お申込方法：セミナータイトルとご希望の時刻をご連絡ください。<br>
　問い合わせ先　→　info◆hinkai.com　◆は@<br>
　03-3519-7337 荒柴まで（不在時は鶴田までお願いします）。<br>
<br>
申込期限：2019月5月31日(金) 24時まで。<br>
※参加人数により会議室を変更しますので事前申込は必ずお願いします。<br>
※午前・午後ともに最少催行人数は３名様です。満たない場合には<br>
　開催を取りやめる場合がございますので、あらかじめご了承ください。<br>
<br>
多くの方のご参加をお待ち申し上げております！<br>
<br>
人気ブログランキングに参加しております。こちらから<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a>のブログランキングの順位を確認できます(*^^*)。<br>


 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52257066.html</guid>
			<pubDate>Tue, 21 May 2019 15:37:04 +0900</pubDate>
			<category>５Ｓ</category>
		</item>
				<item>
			<title>コンサル募集中につき、社員の声　その３</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52252025.html</link>
						<description>　弊社は生産系のコンサルティング会社ですので、指導先は全国各地の工場になります。工場ですから遠地が多く、基本的に泊りを伴う出張になります。夜は自宅に居たい方はムリだと思います。直行直帰は問題ありません。

遠地の出張だと移動時間が長いです。平均移動時間は１...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 　弊社は生産系のコンサルティング会社ですので、指導先は全国各地の工場になります。工場ですから遠地が多く、基本的に泊りを伴う出張になります。夜は自宅に居たい方はムリだと思います。直行直帰は問題ありません。<br>
<br>
遠地の出張だと移動時間が長いです。平均移動時間は１日４時間です。日帰り営業だと、移動に往復７時間、打合せが１時間とかあります。効率が悪いですが仕方ありません。<br>
<br>
移動と宿泊が多いので体力がないときついですが、そのうち慣れると思います。多少の体調不良位ならムリしてコンサルティングするのが普通です。穴をあけるとクライアントに迷惑かかるので。体調管理に気を配る必要があります。<br>
<br>
コンサルティングが終わると夕方で、すぐに移動しないと帰れなくなるため、観光する余裕はあまりありません。それでもクライアント都合で午前中で終わるとき、日程の都合で空き日などがでますので、年１〜２回は観光できます。<br>
<br>
コンサルティングの仕事量は波があります。毎日のようにコンサルティングが入っている月もあれば、その反動でコンサルティングが少ない月もあります。コンサルティングが少ない月は東京事務所で、資料作成、勉強、営業など、次の仕事に向けて準備することになります。<br>
<br>
正社員は別として勉強したい方　→　<a href="http://jbic.co.jp/seminar/giko/" target="_blank" title="">技術系コンサルタント養成講座</a><br>
<br>
弊社の採用のご案内　→　<a href="http://jbic.co.jp/about/%E5%BC%8A%E7%A4%BE-%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/" target="_blank" title="">弊社サイト</a><br>
<br>
良かったらクリックしてください。人気投票です。こちらから　→　<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a><br>


 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52252025.html</guid>
			<pubDate>Fri, 26 Apr 2019 14:10:31 +0900</pubDate>
			<category>コンサルタントの仕事</category>
		</item>
				<item>
			<title>コンサルタントに向く人・向かない人</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52252642.html</link>
						<description>　自分のキャリアアンカーを考えたことがありますか。キャリアアンカーとはキャリアを考えるときの根本にあって動かしにくいものです。

皆さんは「自分が何を重視するか」以下のキャリアアンカーから考えてみて下さい。キャリアアンカーは転職しても変わることは少ないです...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 　自分のキャリアアンカーを考えたことがありますか。キャリアアンカーとはキャリアを考えるときの根本にあって動かしにくいものです。<br>
<br>
皆さんは「自分が何を重視するか」以下のキャリアアンカーから考えてみて下さい。キャリアアンカーは転職しても変わることは少ないですから、自己のキャリアアンカーを考えておくと就職・転職に成功しやすいと思います（参考：マネジメントの心理学）。<br>
<br>
<b>【コンサルタントに向くタイプ】</b><br>
専門職能タイプ：職人気質で専門領域を極める。<br>
→弊社はコスト削減をテーマとしたコンサルティングが専門です。この専門を極めないとクライアントに指導できません。就社ではなく就職したい人にはぴったりです。<br>
<br>
自律・独立タイプ：企業に拘束されない自由な働き方を望む。<br>
→弊社は一般的な企業よりはるかに自由度が高いです。管理されることはほとんどなく、自分で考えて仕事します。自営業に近いです。<br>
<br>
純粋な挑戦タイプ：絶えずより困難な目標に挑戦する。<br>
→弊社はコスト削減額や削減率などの目標が与えられて、クライアントと挑戦することになります。目標達成時の達成感が味わえます。<br>
<br>
<br>
<b>【コンサルタントに向かないタイプ】</b><br>
全般管理タイプ：組織内での昇進を目指す。<br>
→弊社は少数精鋭なので昇格しても部下はいません。弊社の組織はフラットです。部下というよりか先輩、同僚という感じです。<br>
<br>
保障・安定タイプ：堅実で安定した人生を送る。<br>
→弊社は歩合給の要素があり、毎月同じ給料ではありませんし、出張が多いので、毎日会社に通うと生活にはなりません。<br>
<br>
奉仕・貢献タイプ：ボランティアなど他者や社会に役立つことを望む。<br>
→弊社の営業職なら良いかもしれません。コンサルタントは先生と呼ばれ、プロジェクトが目標を達成すると、とても感謝され役立ったと感じることでしょう。<br>
<br>
起業・創造タイプ：起業家的で新しいことを企画・創造する。<br>
→弊社で新しいビジネスをスタートする場合は、今のビジネスとの親和性が求められます。新しいビジネスはまったくダメではありませんが、許可を得るための説得は必要です。自分で新しいコンサルティングテーマを切り開くのは可能です。<br>
<br>
生活重視タイプ：自分のライフスタイルを大切にする。<br>
→弊社はライフスタイルより仕事重視でないと難しいと思います。弊社は出張が多いし、クライアントに合わせて仕事が集中するとき時があります。土日祝日は基本的に休みです。<br>
<br>
<br>
　キャリアアンカーは以上です。自己を見つめることが自分の人生において、重要なのは間違えありません。働いてみないとわからない部分もあるかもしれませんが、よい機会ですからキャリアアンカーを考えてみてはどうでしょうか。<br>
<br>
弊社ではコンサルタントを募集しています　→　<a href="http://jbic.co.jp/about/%E5%BC%8A%E7%A4%BE-%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/" target="_blank" title="">弊社採用のご案内</a><br>
<br>
正社員は別として勉強したい方　→　<a href="http://jbic.co.jp/seminar/giko/" target="_blank" title="">技術系コンサルタント養成講座</a><br>
<br>
良かったらクリックしてください。人気投票です。こちらから　→　<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a><br>


 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52252642.html</guid>
			<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 12:21:57 +0900</pubDate>
			<category>コンサルタントの仕事</category>
		</item>
				<item>
			<title>コンサル募集中につき、社員の声　その２</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52252019.html</link>
						<description>会社の雰囲気としては風通しが良く、何でも言いやすいです。まぁコンサルタントにしても営業にしても周りの雰囲気に関係なくズケズケと言う職種の集まりでもあるわけです。

社員は出張が多いので事務所の人数は少ないことが多いです。普段の事務所は割と静か目です。でも雑...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 会社の雰囲気としては風通しが良く、何でも言いやすいです。まぁコンサルタントにしても営業にしても周りの雰囲気に関係なくズケズケと言う職種の集まりでもあるわけです。<br>
<br>
社員は出張が多いので事務所の人数は少ないことが多いです。普段の事務所は割と静か目です。でも雑談もしますよ。<br>
<br>
飲みの付き合いは好みです。仕事帰りに飲みに行く人もいるし、飲みに行かない人もいます。飲みに行かなくても付き合い悪いとか言われることもありません。個人の好みを尊重する大人の集まりです。<br>
<br>
私は出張が多く家にいないことが多いし、帰ってきても遅くなるので、たまの東京事務所の時位は早く帰って家で家族と食事をしようと心がけています。<br>
<br>
高齢化が進んでいますので、もし新入社員で入ってきたとするとおそらく１番年下になる可能性が高いです。年下だからと言ってコキつかわれることはありません。せいぜい新年会の幹事位でしょう。また、年齢層が高いと言う事は教えてもらいやすいといえます。なのでとても勉強になるはずです。<br>
<br>
ゴルフが好きな人が多いので年に2、3回社員同士でゴルフしているようです。私はやりませんけど。<br>
<br>
あと５年周期で社員旅行しています。５年前はタイに行きました。去年は香港に行きました。とても楽しかったです！　→　<a href="http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/2018-03-14.html" target="_blank" title="">香港旅行の雑感</a><br>
<br>
正社員は別として勉強したい方　→　<a href="http://jbic.co.jp/seminar/giko/" target="_blank" title="">技術系コンサルタント養成講座</a><br>
<br>
弊社の採用のご案内　→　<a href="http://jbic.co.jp/about/%E5%BC%8A%E7%A4%BE-%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/" target="_blank" title="">弊社サイト</a><br>
<br>
良かったらクリックしてください。人気投票です。こちらから　→　<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a><br>


 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52252019.html</guid>
			<pubDate>Fri, 29 Mar 2019 13:39:04 +0900</pubDate>
			<category>コンサルタントの仕事</category>
		</item>
				<item>
			<title>働き方改革　ビジネスメール効率化セミナー</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52248366.html</link>
						<description>【お知らせ】弊社のセミナー案内です。

* メールは、移動時間、会議の時間、などと異なり、隙間時間で対応。
　そのため、業務改善の対象になっていませんでした。

* メールに費やしている時間は、平均2時間弱。
　20％程度の削減が、年間200時間程度の削減につながります...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 【お知らせ】弊社のセミナー案内です。<br>
<br>
* メールは、移動時間、会議の時間、などと異なり、隙間時間で対応。<br>
　そのため、業務改善の対象になっていませんでした。<br>
<br>
* メールに費やしている時間は、平均2時間弱。<br>
　20％程度の削減が、年間200時間程度の削減につながります。<br>
<br>
* メール作成時に悩んでいた人は、その時間が大幅に圧縮。<br>
　パナソニック電工など、大手企業で導入したノウハウを解説します。<br>
<br>
* メールは個々の作業領域です。そのため、多くの方の参加をお勧めします。<br>
<br>
<br>
<b> 【プログラム】</b><br>
1.現状の問題点とあるべき姿<br>
　* メールの時間を測定する<br>
　* 削減目標を決定する<br>
<br>
2.メールの件数を減らすための取り組み<br>
　* CC/BCCのルール化<br>
　* 環境整備<br>
　* コミュニケーションの見直し<br>
　* 処理手順の合理的な思考法<br>
<br>
3.文章を考える時間を減らすための取り組み<br>
　* 基本ルールを網羅<br>
　* 7つの型の導入<br>
　* 瞬時に理解出来るビジュアル革命<br>
　* 語彙力を高める<br>
<br>
4.メールの作成時間を減らすための取り組み<br>
　* テンプレート部分は、キータッチの回数にこだわる<br>
　* 単語登録の活用法、単語登録例<br>
<br>
<br>
<b>【日時】</b>2019/4/5(金)　10:00〜12:00／14:00〜16:00<br>
<br>
担当講師：一般社団法人日本ビジネスメール協会　平野友朗<br>
<br>
開催場所：東京・神田小川町になります。<br>
　　　　　詳細は別途ご連絡いたします。<br>
<br>
費用：1名のご参加につき 12,960円（税込）　当日現地支払<br>
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お申込方法：セミナータイトルとご希望の時刻をご連絡ください。<br>
　セミナー申込フォーム、またはお電話で承ります。<br>
　03-3519-7337 荒柴まで（不在時は鶴田までお願いします）。<br>
http://jbic.co.jp/seminar/form/<br>
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申込期限：2019月3月29日(金) 24時まで。<br>
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※午前・午後ともに最少催行人数は３名様です。満たない場合には<br>
　開催を取りやめる場合がございますので、あらかじめご了承ください。<br>
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多くの方のご参加をお待ち申し上げております！<br>
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良かったらクリックしてください。人気投票です。こちらから　→　<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a>

 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52248366.html</guid>
			<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 10:57:23 +0900</pubDate>
			<category>省力化</category>
		</item>
				<item>
			<title>コンサル募集中につき、社員の声　その１</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52246627.html</link>
						<description>　弊社ではコンサルタントを募集しています　→　募集要項
応募を検討している方に、社員の声（著者＝弊社社員＝コンサルタント）を紹介します。

　JBIC（ジェイビック）は正式に日本ビジネス革新コンサルティング株式会社という名称です。名前が長いので略してJBICと呼んで...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 　弊社ではコンサルタントを募集しています　→　<a href="http://jbic.co.jp/about/%E5%BC%8A%E7%A4%BE-%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/" target="_blank" title="コンサルタント募集">募集要項</a><br>
応募を検討している方に、社員の声（著者＝弊社社員＝コンサルタント）を紹介します。<br>
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　JBIC（ジェイビック）は正式に日本ビジネス革新コンサルティング株式会社という名称です。名前が長いので略してJBICと呼んでいます。社員は営業が４名、コンサルタントが５名、事務が１名という構成になっています（2019/1/31）。<br>
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コンサルティング会社の多くは１〜２名でやっているので10名位の規模である弊社は中堅どころのコンサルティング会社といっても良いのではないでしょうか。<br>
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弊社の事業領域は工場のコスト削減です。特に素材、装置、プロセス産業といった領域において強みがあります。具体的には、化学、石油、金属、非鉄金属などです。ですので、プロセス産業出身の方は経験を活かせます。加工、組み立て工場の指導もしますが少ないです。<br>
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事務所は東京の永田町にあります。創業が1998年なので、20年以上社歴があります。一度指導に入らせてもらうと、また別の工場、また別の工場と言うようにリピートをもらって複数の工場を次から次へと指導することが多いです。それはしっかりと成果を出しているから、信用と実績がある証拠ではないかと思っています。<br>
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最寄り駅は銀座線、丸ノ内線の赤坂見附駅です。地下鉄出口と事務所が近いので雨でも傘をささずに来れます（６ｍ程、走ってください）。半蔵門線の永田町駅や千代田線の赤坂駅から通勤できます。<br>
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就業時間は10時から17時までです。定時にすぐに帰っても大丈夫な雰囲気です（そんなことを気にする人はいません）。残業代はでませんし、自分の仕事は自分で管理すれば問題ありません。<br>
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昼休みは12時半から13時半までです。昼食は近場の飲食店にみんなで食べに行っています。外食の平均単価は800円です。都内ですからこんなものかと思います。中には弁当持ってきたり、コンビニでお弁当を買ったりして事務所で食べる人もいます。自分の好きなように昼食をとっても全く問題ありません。<br>
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続く。<br>
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良かったらクリックしてください。人気投票です。こちらから　→　<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a><br>
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 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52246627.html</guid>
			<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 16:10:26 +0900</pubDate>
			<category>コンサルタントの仕事</category>
		</item>
				<item>
			<title>設備保全の残業時間削減セミナーのお礼</title>
						<link>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52241218.html</link>
						<description>　2018年11月30日に「働き方改革に向けた設備保全の残業時間削減セミナー」を開催し、私自身が講師をさせて頂きました。

遠方から参加された方が皆様ありがとうございました。日程が合わず残念ながら参加できなかった方々、急遽予定が入り欠席された方々、出張セミナー可能...</description>
							<content:encoded> <![CDATA[ 　2018年11月30日に「働き方改革に向けた設備保全の残業時間削減セミナー」を開催し、私自身が講師をさせて頂きました。<br>
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遠方から参加された方が皆様ありがとうございました。日程が合わず残念ながら参加できなかった方々、急遽予定が入り欠席された方々、出張セミナー可能ですのでぜひご検討下さい。　→　<a href="http://jbic.co.jp/seminar/onsite/" target="_blank" title="">講師派遣</a><br>
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さて、今回のセミナーは下記の４つの話をさせて頂きました。<br>
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１．現状の問題点とあるべき姿<br>
２．業務内容の見える化<br>
３．改善の視点<br>
４．ＪＢＩＣの働き方改革<br>
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聴講者の質問は、活動にあたってチーム編成の仕方、製造部門へ保全教育の方法、工場の文化を変えるには等、様々ありました。<br>
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いずれの問題にしてもすぐに変わることはなく、変化への説得を試みながら、改善をコツコツ積み重ねていくしかありません。<br>
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セミナーで知識をインプットした後はぜひアウトプット（実践）を行ってください。何か一つでもよいと思います。一歩を踏み出し実践することが大事です。<br>
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そして、残業時間を削減することで、より付加価値の高い仕事を増やし、企業体質が強化していってほしいと思います。<br>
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良かったらクリックしてください。人気投票です。こちらから　→　<a href="http://blog.with2.net/link.php/35668" target="_blank" title="">工場コスト削減コンサルタント</a>

 ]]> </content:encoded>
						<guid>http://blog.livedoor.jp/qmc/archives/52241218.html</guid>
			<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 15:40:04 +0900</pubDate>
			<category>省力化</category>
		</item>
		
	</channel>
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